about

●ステキな親バカプロジェクトとは?

アンケートによると、ママの85%は、自分は親バカであると思っているそうです。それなのに、親バカが恥ずかしい、格好わるいという風潮が日本では定着してしまっています。
その原因の1つにメモリアルグッズ業界のデザイン性の遅れがあるのでは?と、私は考えました。
自分の子供のオリジナルグッズを作ること、持ち歩くことを、デザインの力で『恥ずかしい→おしゃれ』に変える。
世の中のママがもっと自由に愛情を表現して!もっと強い絆を常に感じていられる!
そんな未来がくることを目指して、このショップをオープンいたしました。


●プロジェクトを立ち上げた思い。
妊娠、出産、乳幼児の育児・・・
自分のやりたい事は、ほとんどできなくなって。
仕事への復帰とか、働き方とか。
大きな壁が次々と目の前に現れた2年間でした。
も〜〜〜〜〜!ママって本当に大変!!

世界中のママさん、ホントに偉い!頑張ってる!
て思う。
そんなママさんたちを応援するために、自分に何かが出来ないか・・・
て考えたのだけど、自分にできることは、デザインしかなかった。
(出産までの10年間。デザインの仕事漬けの生活をして来たので。)

だから、『デザインの力でママとこどもにハッピーを!』をスローガンに、
活動をして行きたいと思うようになりました。

余計なお世話??
需要がない??

分からないので、やってみます!!!
応援して頂けたら嬉しいです。


●代表『三浦理恵』について。
1981年、栃木県宇都宮市出身。
2017年にデザイン専門学校を卒業後、犬のアパレルメーカーのデザイナーとして働きはじめる。その後、音楽関係のアシスタントデザイナーを経て、幅広い分野の販促物のデザインに携わる。
2010年からは、プロダクションの女性チームに所属し、幅広い層の女性に向けたデザインを追求する日々を送る。
2015年には、息子の出産を転機に独立し、marusan designとして活動をスタート。
現在は、『デザインの力でママと子供にハッピーを!』をスローガンに、子供がいるママだからできるデザインを追求して制作活動に励んでいます。
親バカグッズに限らず、ママと子どもへ向けた、広告制作・紙雑貨の企画制作・布雑貨の企画制作(テキスタイルも)などの依頼もお受けしております。
web : http://maru-3.net/

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