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ステキな親バカプロジェクトとは?

ステキな親バカプロジェクトが考える「ステキな親バカ」とは、「子どもの個性を大切にしてありのままを愛する親」+「おしゃれを楽しみ、自分を大切にする親」と思っております。

アンケートによると、ママの85%は、自分は親バカであると思っているそうです。それなのに、親バカが恥ずかしい、格好わるいという風潮が日本では定着してしまっているような気がします。
その原因の1つにメモリアルグッズ業界のデザイン性の遅れがあるのでは?と、私は考えました。
自分の子供のオリジナルグッズを作ること、持ち歩くことを、デザインの力で『恥ずかしい→おしゃれ』に変える。

そして、もっと自由に愛情を表現して、強い絆を感じていられる「ステキな親バカ」が世の中にたくさん増えること願って活動しております。

プロジェクトを立ち上げた想い。

うちの子が世界中でいちばん可愛い!と思っているママたちへ。そして未来に向かって歩みはじめた子どもたちのために、“ステキな親バカプロジェクト”を立ち上げました。

ステキな親バカプロジェクト は「デザインの力でママと子どもにハッピーを!」がコンセプト。おしゃれなママがインテリアとして飾ったり、ファッションとして持てる、お子さまのメモリアルグッズの製作販売と、ママと子どもが一緒にグッズを作りあげるワークショップを開催しています。

デザイナーとして約11年間、企業で働いてきました。仕事が大好きで没頭する毎日でしたが、転機となったのは出産です。子育てと仕事の両立はさまざまな条件から難しく、退職する道を選びました。

それと同時に、息子と出会えたおかげで私の心にも変化が生まれました。今日よりも明日、明日よりも明後日という日々を過ごしてきましたが、昨日と変わらない今日、今を生きることに幸せを感じるようになったのです。
自分が母になって初めて子どもの愛らしさに触れ、一緒に過ごす今という時間をもっと多くのママたちが楽しむために、私ができることは何かを考えました。

親バカを恥ずかしいなんて思うのはもったいない!子供の成長を記録したメモリアルグッズを飾ったり、持ち歩くことによってもっと日々の生活を楽しみ、愛情を表現し、親子の絆を体現してほしい。

そしてすべての子どもたちに、自分らしくいることが一番ステキなことだということを感じてほしい。一人ひとりに個性があって、その個性を伸ばしていくためにデザイン・アートをひとつのツールとしてお手伝いがしたい。それがステキな親バカプロジェクトの想いです。

将来は子ども関係のデザインといえば三浦理恵と思っていただけるようになること、そして小さい頃からの憧れだった絵本や工作本を出版することが夢です。

プライベートでは3歳になる子の母であり、休日には子どもと一緒にキャンプやモノづくりを楽しんでいます。

代表『三浦理恵』について。

代表 三浦理恵

1981年生まれ。
栃木県宇都宮市出身。東京都渋谷区在住。

約11年間、いくつかの企業にてデザイナーとしての経験を積む。
2015年に”marusan design”として独立し、
広告製作をメインとしたデザイナーとしての活動を開始。
同年には、「ステキな親バカプロジェクト」を立ち上げる。

得意なデザインは「かわいい・やさしい・楽しい」を大切にしつつ、ちょっとエッジが効いていて、遊びごころのあるデザイン。 元気だけど、品があるデザイン。

現在はその他の活動として・・・
・テキスタイルや雑貨のデザイン
・イラスト作成
・オリジナル工作レシピの開発提案
・ママライターとしての子育て記事の執筆
・ママイベントの運営スタッフ
・たまにフォトグラファー
など、ママと子どもへ向けた商品を中心に幅広く活動中です。 maru3 デザイン

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